| 3か月でマスターする古代文明(2)メソポタミア 都市は“最終手段”だった?.mp4 | 293.6 MB |
3か月でマスターする古代文明(2)メソポタミア 都市は“最終手段”だった?
[Eテレ]
2025年10月08日 午後9:30 〜 午後10:00 (30分)
人類史上初めて「都市」を築いたメソポタミア文明。都市に生きる現代社会のルーツともされる。しかし最新研究では、最古の都市はある理由から、仕方なく誕生していた!?
世界最古の都市は、紀元前3500年ごろの南メソポタミアで誕生したとされてきた。しかし、最新の発掘調査で、北メソポタミアで紀元前4200年ごろすでに都市ができていたことが判明。しかも、その誕生の仕方が意外だった。これまでは、大きな集落が拡大して都市になったとされてきた。ところが北メソポタミアでは、人々の安全を保障するために、周辺の小さな集落が中央の集落に集まってできていたのだ。一体何があった?
Information:
No information.
All Comments